<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>Light blue wind Diary</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://diary.y-naga.com/" /><modified>2008-09-01T11:13:22+09:00</modified><tagline /><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>北京オリンピック</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://diary.y-naga.com/?eid=581449" /><id>http://diary.y-naga.com/?eid=581449</id><issued>2008-08-09T09:05:52+09:00</issued><modified>2008-08-09T00:09:41Z</modified><created>2008-08-09T00:05:52Z</created><summary>まだまだ先に思えた北京オリンピック、とうとう始まりましたね。

開会式のスケールのすごさは画面を通しても充分に伝わってきましたが、その場にいるからこそ味わえる熱気と興奮からは程遠かったのは冷房の中、ビールを飲みながらゴロゴロしながら観ている者には仕方な...</summary><author><name>wind</name></author><dc:subject>日記</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[まだまだ先に思えた北京オリンピック、とうとう始まりましたね。<br />
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開会式のスケールのすごさは画面を通しても充分に伝わってきましたが、その場にいるからこそ味わえる熱気と興奮からは程遠かったのは冷房の中、ビールを飲みながらゴロゴロしながら観ている者には仕方ないですね。<br />
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綺麗で壮大で緻密なショーと入場行進は堪能しましたがビールのせいか、肝心の聖火点火のシーンを見損ねてしまいました。]]></content></entry><entry><title>求めない</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://diary.y-naga.com/?eid=579810" /><id>http://diary.y-naga.com/?eid=579810</id><issued>2008-08-07T12:51:10+09:00</issued><modified>2008-08-07T04:08:53Z</modified><created>2008-08-07T03:51:10Z</created><summary>日々の中にあって行き詰まったり、息詰まったりすることはよくある。そんなしんどさから開放されるためにちょっと立ち止まって考える。まずは求めている自分に気が付くこと。そして手放すコツを知るとずいぶん楽になる。

そのコツ、覚えたままずっと忘れずにいられると...</summary><author><name>wind</name></author><dc:subject>日記</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[日々の中にあって行き詰まったり、息詰まったりすることはよくある。そんなしんどさから開放されるためにちょっと立ち止まって考える。まずは求めている自分に気が付くこと。そして手放すコツを知るとずいぶん楽になる。<br />
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そのコツ、覚えたままずっと忘れずにいられると楽なのに、忘れることが得意な私は周期的に同じ種類の迷い道がやってくる。この頃、いつもかばんの中に入れてるこの1冊が迷い道から抜け出るための標となっている。<br />
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<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/409387722X/lightbluewind-22/" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/5135tLqTI-L._SL160_.jpg" alt="『求めない』 加島祥造" /></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/409387722X/lightbluewind-22/" target="_blank"><strong>『求めない』 加島祥造</strong></a><br />
加島 祥造<br />
]]></content></entry><entry><title>魚柄さんの台所</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://diary.y-naga.com/?eid=400378" /><id>http://diary.y-naga.com/?eid=400378</id><issued>2008-01-06T10:39:18+09:00</issued><modified>2008-08-07T00:11:26Z</modified><created>2008-01-06T01:39:18Z</created><summary>昨日購入したクロワッサンは年末から本屋さんに並んでおり、表紙の見出しが気になっていたので店頭で中味をパラパラめくってみて、やっぱりじっくり読みたいと思いレジに向かったのだった。

大きなタイトルは「環境のために、暮らしを変えてみよう」

中でも魚柄仁之...</summary><author><name>wind</name></author><dc:subject>食</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[昨日購入したクロワッサンは年末から本屋さんに並んでおり、表紙の見出しが気になっていたので店頭で中味をパラパラめくってみて、やっぱりじっくり読みたいと思いレジに向かったのだった。<br />
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大きなタイトルは「環境のために、暮らしを変えてみよう」<br />
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中でも魚柄仁之助さんの始末にいい食生活ぶりが読んで楽しかった。すぐに真似できそうなこと、真似したいことがたくさんあった。魚柄さん家の年代モノの冷蔵庫より我が家の冷蔵庫の方が少し新しいが使い方が似ていてうれしかった。<br />
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魚柄さんの言う「始末する」という言葉は私の祖父母が使っていたのと同じ意味だと感じて、これもうれしかった。]]></content></entry><entry><title>さーて、仕事始め!</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://diary.y-naga.com/?eid=398771" /><id>http://diary.y-naga.com/?eid=398771</id><issued>2008-01-04T05:09:06+09:00</issued><modified>2008-08-07T00:11:15Z</modified><created>2008-01-03T20:09:06Z</created><summary>朝4時45分起床のアラームにさっと目が覚め、まずは喉の痛みを確認。「あ、回復にむかってる！」とひと安心。風邪の症状で幕開けしたこの2008年、お正月の三が日の間外出を控えて今日の仕事始めに備えておいてよかった。

</summary><author><name>wind</name></author><dc:subject>日記</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[朝4時45分起床のアラームにさっと目が覚め、まずは喉の痛みを確認。「あ、回復にむかってる！」とひと安心。風邪の症状で幕開けしたこの2008年、お正月の三が日の間外出を控えて今日の仕事始めに備えておいてよかった。<br />
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]]></content></entry><entry><title>あけましておめでとうございます</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://diary.y-naga.com/?eid=397592" /><id>http://diary.y-naga.com/?eid=397592</id><issued>2008-01-02T09:55:37+09:00</issued><modified>2008-01-02T00:56:29Z</modified><created>2008-01-02T00:55:37Z</created><summary>全国の天気予報では雪だるまマークがずらりと並び色んな注意報が出ています。私の住む地域は寒さも比較的穏やかでお天気も良く、雪が見れたらいいなと心待ちにしていた私としてはちょっぴり残念でもあります。

私にも、そしてもちろん皆様に、いいことがたくさんあるよ...</summary><author><name>wind</name></author><dc:subject>日記</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[全国の天気予報では雪だるまマークがずらりと並び色んな注意報が出ています。私の住む地域は寒さも比較的穏やかでお天気も良く、雪が見れたらいいなと心待ちにしていた私としてはちょっぴり残念でもあります。<br />
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私にも、そしてもちろん皆様に、いいことがたくさんあるよい年になりますように！<br />
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ことしもよろしくおねがいします。<br />
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]]></content></entry><entry><title>すごい料理</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://diary.y-naga.com/?eid=335241" /><id>http://diary.y-naga.com/?eid=335241</id><issued>2007-10-28T22:16:09+09:00</issued><modified>2007-10-28T15:53:26Z</modified><created>2007-10-28T13:16:09Z</created><summary>半熟煮たまご

高山なおみさんの著書からすごくシンプルでおいしそうな料理を見つけて食べたくなったので早速作ってみました。ナンプラーもオイスターソースもあまり使うことがないけれど幸いに手元にあったので思い立ってすぐ作ることができてラッキー。材料が手元にな...</summary><author><name>wind</name></author><dc:subject>食</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[半熟煮たまご<br />
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高山なおみさんの著書からすごくシンプルでおいしそうな料理を見つけて食べたくなったので早速作ってみました。ナンプラーもオイスターソースもあまり使うことがないけれど幸いに手元にあったので思い立ってすぐ作ることができてラッキー。材料が手元になくてタイミングを外してしまうと作る気がなくなってしまうことがよくあるのですが、いかにも"料理は苦手"というのがバレバレですね。<br />
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その料理ですが本の表紙になっているのでご紹介しましょう。<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4827541256%3ftag=lightbluewind-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26dev-t=DVZ02IW2V71DT" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21ZJBSDX0TL.jpg" alt="高山なおみさんののんびり作るおいしい料理 (SSCムック―レタスクラブ)" /></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4827541256%3ftag=lightbluewind-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26dev-t=DVZ02IW2V71DT" target="_blank"><strong>高山なおみさんののんびり作るおいしい料理 (SSCムック―レタスクラブ)</strong></a><br />
高山 なおみ<br />
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今夜はこれをおかゆに乗っけ、冷蔵庫の隅でしなびかけていた大根で作った即席お漬物とで夜ご飯でした。どう見ても粗食の部類だけれど、貧しい気持ちになんかなりようがありません。丁寧な暮らしが出来たと思うことで、メニュー盛りだくさんの外食よりもお腹も気持ちも大満足でした。]]></content></entry><entry><title>プチ旅行</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://diary.y-naga.com/?eid=301670" /><id>http://diary.y-naga.com/?eid=301670</id><issued>2007-09-26T08:33:42+09:00</issued><modified>2007-09-26T00:51:54Z</modified><created>2007-09-25T23:33:42Z</created><summary>大津〜比叡山という日帰りでも可能なコースを敢えて大津で1泊して、ゆっくりがテーマのプチ旅行でした。「行く年、来る年」でおなじみの延暦寺も実際には初めて。比叡山の頂上に立つのも、もちろん初めて。歴史に疎く何も知らないので恥ずかしい限りですが、延暦寺という...</summary><author><name>wind</name></author><dc:subject>暮らし</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[大津〜比叡山という日帰りでも可能なコースを敢えて大津で1泊して、ゆっくりがテーマのプチ旅行でした。「行く年、来る年」でおなじみの延暦寺も実際には初めて。比叡山の頂上に立つのも、もちろん初めて。歴史に疎く何も知らないので恥ずかしい限りですが、延暦寺という建物があるのかと思ったらそうではないようです。なんというか、言葉が記号化しているというか発想が貧弱なのでしょうか。例えば東京タワーと言えばあのタワーのことであるように、延暦寺と言えばその名前の建物が一つあるのかと思っていたのです。もちろん、建物はたくさんあるわけですがそのうちのどれかが延暦寺なのではなく、あの辺りのかなり広い範囲（にある建物の総称？）が延暦寺のようです。そう解釈したのですが合っているのでしょうか。<br />
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今まで関西に長く住んで京都にも近く、立地的には恵まれていながら観光は嫌いで旧所名跡に全く興味を持たなかったツケが今頃になって回ってきました。そんな私ですが行けば必ず興味を引く何かに出会います。今回は写経。写経は延暦寺から始まったそうです。詳しいことはまだ知らないのでこれから調べてみたいと思います。できれば自分でもやってみたいと思ったり。実は以前にもちょっと始めたことがあったのに続かなくてそのままになっていたのです。写経に年齢は関係ないでしょうが、今ならあの頃よりもう少し気負いなく始められるような気がします。<br />
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延暦寺もゆっくり回れば軽く一日を要すでしょう。今回はほんの入り口を見たようなものですが延暦寺を後にして次は比叡山の頂上へ。そこはまたガラリとイメージが変わって家族や女性が楽しめるような美しい庭園がありました。季節を感じる自生するススキ、人の手のはいった花の美しい庭園、眼下には琵琶湖や京都の市街。贅沢な見晴らしでした。<br />
<br />
そうそう、比叡山の頂上で出会ったスコティッシュ・ホールドの子猫ちゃんが可愛かったです。どうしてそんなところに子猫ちゃんがいるのでしょう？！あまりの可愛さについ、飼い主の方に触ってもいいですか？と声を掛けると、飼われていたワンちゃんが亡くなってご家族全員がペットロスになって衝動買いした。と言ういきさつをお聞きし、実は私もつい最近に17年一緒に暮らした猫を亡くしました、と話したり。<br />
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だいたいのコースだけ決めておいてあとはのんびり気の向くままに。何の知識がなくとも出かければ必ず思わぬ出会いや発見があって楽しいものですね。<br />
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]]></content></entry><entry><title>ボダム　コーヒーメーカー</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://diary.y-naga.com/?eid=297547" /><id>http://diary.y-naga.com/?eid=297547</id><issued>2007-09-21T09:39:15+09:00</issued><modified>2007-09-21T00:54:03Z</modified><created>2007-09-21T00:39:15Z</created><summary>私の一日は朝のシアワセなコーヒータイムから始まります。今日も予報では予想最高気温が３２℃！盛夏並みです。夏よりも過ごしにくく感じるのは気持ちが秋だからでしょうか。それでも大好きなコーヒーはやっぱりホットです。飲みたい時に素早く出来るのが愛用のボダムのコ...</summary><author><name>wind</name></author><dc:subject>ホーム＆キッチン</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[私の一日は朝のシアワセなコーヒータイムから始まります。今日も予報では予想最高気温が３２℃！盛夏並みです。夏よりも過ごしにくく感じるのは気持ちが秋だからでしょうか。それでも大好きなコーヒーはやっぱりホットです。飲みたい時に素早く出来るのが愛用のボダムのコーヒープレッシャー。このコロンとした形が好きなのですが、コーヒーの雫をイメージしたものだそう。次は来客にも対応するこちらの大きい容量のも欲しいです。<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00005YY9X%3ftag=lightbluewind-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26dev-t=DVZ02IW2V71DT" target="_blank"><img border="0" src="http://ec1.images-amazon.com/images/I/2189TZ38BQL.jpg" alt="bodum COLOMBIA コーヒーメーカー 1.0L 1308-16" /></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00005YY9X%3ftag=lightbluewind-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26dev-t=DVZ02IW2V71DT" target="_blank"><strong>bodum COLOMBIA コーヒーメーカー 1.0L 1308-16</strong></a><br />
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]]></content></entry><entry><title>簡単で美味しい料理って</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://diary.y-naga.com/?eid=224033" /><id>http://diary.y-naga.com/?eid=224033</id><issued>2007-07-11T09:15:38+09:00</issued><modified>2007-07-14T11:15:31Z</modified><created>2007-07-11T00:15:38Z</created><summary>簡単だけど手抜きじゃないという料理がいいと思っているのはもちろん私だけではないですよね。そういえば先日書店で見かけた雑誌クロワッサンの今週号はタイトルもそのまま『手抜きではありません簡単ごはん。』という特集でした。

凝った調理をしようと思うとコンロや...</summary><author><name>wind</name></author><dc:subject>暮らし</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[簡単だけど手抜きじゃないという料理がいいと思っているのはもちろん私だけではないですよね。そういえば先日書店で見かけた雑誌クロワッサンの今週号はタイトルもそのまま『手抜きではありません簡単ごはん。』という特集でした。<br />
<br />
凝った調理をしようと思うとコンロやオーブンを長く使う事にもなってキッチンも暑くなりがち。冷房をガンガン効かせながらというのも地球に優しくないことですし。<br />
<br />
簡単だから、といってそうめんなどあっさりしたものばかりではまた、厭きてしまうというもの。簡単で、飽きがこなくて、手抜きじゃないよ、というのがいいなんて、そんなレシピがたくさんあるでしょうか。<br />
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そんな時。見た目も味もイケて、けっこう凝っているのに超簡単な料理のレシピならこの人にお任せです。<br />
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<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fgp%2Fproduct%2F4141875384%3Fie%3DUTF8%26tag%3Dlightbluewind-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D247%26creativeASIN%3D4141875384&tag=lightbluewind-22&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211">グッチ裕三「早うまレシピ」</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=lightbluewind-22&l=ur2&o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br />
<br />
NHKの料理番組も担当するほどの腕前だというのは私なんかより皆さんの方が早くからご存知かもしれませんね。私は「なんちゃって酢豚」に驚きました。タレから作る本格中華味の酢豚が本当に簡単に、そしてとっても美味しく出来たんです。目からうろこのアイデアがいっぱいです^^。]]></content></entry><entry><title>フツウでいること</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://diary.y-naga.com/?eid=219507" /><id>http://diary.y-naga.com/?eid=219507</id><issued>2007-07-05T08:55:51+09:00</issued><modified>2007-09-26T01:31:16Z</modified><created>2007-07-04T23:55:51Z</created><summary>居心地のいい住まいに完璧なインテリアは要らないなぁとますます実感しつつあるこの頃。付け足すのではなく、引き算することの心地よさを体感しています。なんていうか、引くことだったり、前進ではなくバックすることだったりなのですが。長い間レンタルのモップで拭いて...</summary><author><name>wind</name></author><dc:subject>暮らし</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[居心地のいい住まいに完璧なインテリアは要らないなぁとますます実感しつつあるこの頃。付け足すのではなく、引き算することの心地よさを体感しています。なんていうか、引くことだったり、前進ではなくバックすることだったりなのですが。長い間レンタルのモップで拭いていた床を雑巾でセッセと水拭きすることの気持ちよさに目覚めたり、梅雨のジメジメした時でも畳は肌触りが良くて、その上で寝転ぶ心地よさを再発見したり。でも全体としては後退したのではなくやっぱりそれは前進なのでしょうね。<br />
<br />
ちょっとした生活の変化もあり、それに伴って気持ちの変化もあり、思いついたことをやったりしながらそれでも淡々とした日々であることには違いないのですが。"淡々"であることとか"普通"でいることとか、そういうあまりアグレッシブでないどちらかというと静かな方が私には合っているのだと確信しつつあるこの頃です。<br />
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わけもなく血が騒ぐような(笑)若い頃は一日一回、週に一度、月に一度、一年に数回、というようにそれぞれの期間の長さに応じた規模のイベント的な出来事がないとつまらないと思っていました。実際若いというだけで体力も気力もあったからそれが普通だったかもしれないのですが。この頃ますます、本来の私は静かで落ち着いた時間があるのが心地よい性質だと思うようになってきました。ワクワクすることの内容が変わってきました。<br />
<br />
思い起こせば幼い頃は想像の世界、空想の世界を作り上げて一人で遊ぶことが好きだったような気がします。絵を描いたり、本を読んだり、紙製の着せ替え人形を作ったり。それがとってもワクワクだったのですね。そして、一人で出来ることばかり。<br />
<br />
今はさすがに着せ替え人形を作ったりはしません。やることこそ変わって来ましたがやっぱり家の中でゴソゴソするのが好きです。よく出かける近くの雑貨屋さんも本屋さんも、心地よい空気を作る為のアイデアを仕入れに行っているのだと思いました。もちろん、お買い物だって嫌いではないのですが、物を増やすことについてそれはどうなんだろうと、じっくり考えるようになりましたからどうしても見るだけに費やす時間のほうが多いのです。<br />
<br />
更新サボってはや3ヶ月以上。梅雨はまだ明けていないようですがいよいよ夏本番7月を迎えました。<br />
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]]></content></entry><entry><title>本日のお買い物　美白の頼もしいラインナップ　</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://diary.y-naga.com/?eid=110965" /><id>http://diary.y-naga.com/?eid=110965</id><issued>2007-03-12T00:59:48+09:00</issued><modified>2007-05-17T01:18:28Z</modified><created>2007-03-11T15:59:48Z</created><summary>これから、紫外線がきつくなる季節に備えてお肌の強力な助っ人をお買い物したお話。

私がこのホームページを見つけたのは何年も前。化粧品のサイトと言うよりは何かお薬関係のサイトのような近寄り難さを感じつつ、反対にそれが目新しくて興味を持ちました。その頃は商...</summary><author><name>wind</name></author><dc:subject>コスメ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[これから、紫外線がきつくなる季節に備えてお肌の強力な助っ人をお買い物したお話。<br />
<br />
私がこのホームページを見つけたのは何年も前。化粧品のサイトと言うよりは何かお薬関係のサイトのような近寄り難さを感じつつ、反対にそれが目新しくて興味を持ちました。その頃は商品の種類も本当に少なかったのですが、ここ、数年の間に新しい商品が開発されて、美白スキンケアのラインナップがずいぶん充実して、とうとう５０歳の大台に乗っかって、若かりし頃にはなかった2個のシミと、年々感じるくすみが気がかりという私には、心強い存在となりました。<br />
<br />
サイト内は商品の成分についてのテキストがたくさんある上に、けっこう専門的だったのですが、素肌美を目指す私には興味深いことばかり！　数日かけて隅から隅まで読みました。その内容から私が感じたのは、開発した商品への自信と使う立場に立った優しさでした。<br />
<br />
それはもちろん価格にも表れていて「この成分で！？」とビックリするくらいとてもリーズナブル。毎朝毎晩使うものですから効果を期待しつつ、安心して使ってさらにリーズナブルって、何よりもうれしいことでした。<br />
<br />
今回はいつもの<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=109IO3+4MPGH6+V6I+BW8O2&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fwww.tvert.jp%2Fwhitepowder.html" target="_blank">プレミアムホワイトパウダー</a><br />
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www16.a8.net/0.gif?a8mat=109IO3+4MPGH6+V6I+BW8O2" alt="">に加え、<br />
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=109IO3+4MPGH6+V6I+BW8O2&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fwww.tvert.jp%2Fhr.html" target="_blank">パワーモイスチャー</a><br />
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www11.a8.net/0.gif?a8mat=109IO3+4MPGH6+V6I+BW8O2" alt="">と<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=109IO3+4MPGH6+V6I+BW8O2&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fwww.tvert.jp%2Fvch100.html" target="_blank">ＶＣＨ-100</a><br />
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www11.a8.net/0.gif?a8mat=109IO3+4MPGH6+V6I+BW8O2" alt="">と<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=109IO3+4MPGH6+V6I+BW8O2&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fwww.tvert.jp%2Fdeeptreat.html" target="_blank">ディープトリートメントオイル</a><br />
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www13.a8.net/0.gif?a8mat=109IO3+4MPGH6+V6I+BW8O2" alt="">を購入。<br />
<br />
私は、特に敏感肌というのでもなく、お風呂上りに時々化粧水を付け忘れたまま平気なんてことがあるくらい。トラブルなしの結構強い肌だと思ってはいるのです。しかし！まだそんなに大きくないとはいえ、いくつかあるシミと、華麗…じゃない、加齢にふさわしいクスミは気になります。ひと月のリズムや体調によって濃く見えたり大きくなったように感じたり。ここが50歳の正念場だ！なんて思ったり。<br />
<br />
なので、頼もしい美白の助っ人の力を借りて集中ケア。あさってくらいには届く予定なので楽しみです。<br />
<br />
<br />
6月にはSPFを備えた、<br />
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=109IO3+4MPE5U+V6I+BW8O2&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fwww.tvert.jp%2Fkaihatsu.html" target="_blank">使うほどに肌のハリがアップし、ふっくらとした肌へ</a><br />
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www15.a8.net/0.gif?a8mat=109IO3+4MPE5U+V6I+BW8O2" alt="">というファンデーションも発売されるらしく、こちらも密かに楽しみにしています。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>春の訪れ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://diary.y-naga.com/?eid=98651" /><id>http://diary.y-naga.com/?eid=98651</id><issued>2007-02-27T09:56:21+09:00</issued><modified>2007-03-05T03:26:31Z</modified><created>2007-02-27T00:56:21Z</created><summary>今年はなぜか少し遅いですね。

季節の春ではなく、毎年この季節になるとやってくる「アレ」のこと。そう、アレルギーです。何に反応しているのか、きちんとお医者さんで調べてもらったことは有りませんが、目が、特に涙腺辺りがカユくなるのです。涙腺の中を掻くわけに...</summary><author><name>wind</name></author><dc:subject>季節</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今年はなぜか少し遅いですね。<br />
<br />
季節の春ではなく、毎年この季節になるとやってくる「アレ」のこと。そう、アレルギーです。何に反応しているのか、きちんとお医者さんで調べてもらったことは有りませんが、目が、特に涙腺辺りがカユくなるのです。涙腺の中を掻くわけにもいかず、触るとますますカユミが増長するのでグッと我慢します。<br />
<br />
そんなことで春の訪れを知るのも、なんだかなぁ〜ですが、それでも春はやっぱりワクワクします。]]></content></entry><entry><title>日記の引越し</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://diary.y-naga.com/?eid=69853" /><id>http://diary.y-naga.com/?eid=69853</id><issued>2007-02-08T23:48:02+09:00</issued><modified>2007-02-23T01:13:38Z</modified><created>2007-02-08T14:48:02Z</created><summary>日記を当ブログへ引越しさせました。管理が簡単になったので、
日記らしく日々記することが出来る、でしょう。か？(^^;</summary><author><name>wind</name></author><dc:subject>日記</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[日記を当ブログへ引越しさせました。管理が簡単になったので、<br />
日記らしく日々記することが出来る、でしょう。か？(^^;]]></content></entry><entry><title>走るのは師じゃなくて･･･</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://diary.y-naga.com/?eid=69821" /><id>http://diary.y-naga.com/?eid=69821</id><issued>2006-12-20T23:23:35+09:00</issued><modified>2007-02-23T01:13:49Z</modified><created>2006-12-20T14:23:35Z</created><summary>なんと、気がつけばついそこにお正月さんがござらっしゃっておるではありませんか！　師が走る月というけれど私は一年中、時が走っているように感じられる。そしてこの時期は特に、猛スピードである。

年賀状も早くに買ったけれど、まだ手もつけていない。掃除の計画も...</summary><author><name>wind</name></author><dc:subject>日記</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[なんと、気がつけばついそこにお正月さんがござらっしゃっておるではありませんか！　師が走る月というけれど私は一年中、時が走っているように感じられる。そしてこの時期は特に、猛スピードである。<br />
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年賀状も早くに買ったけれど、まだ手もつけていない。掃除の計画も頭の中だけ。というのもこの12月は本読み月間でありました。久しぶりにお気に入りの作家に出会い、その人の著書を目に付くものから漁るように読んでいます。その著者の名は幸田文。<br />
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いわずと知れた幸田露伴の娘に当たる方ですね。いえ、お恥ずかしい話ですが、本に出会うまで知らなかったのです。幸田露伴も幸田文も青木玉もお名前だけは知っていましたがそれぞれ親子関係だとはついぞこの前まで知らなかったのです。<br />
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着付けを習い始めて、着物そのものやそれにまつわることに興味が出てきた頃、本屋で目に付くのもそういう雑誌。めくっていると幸田文さんのお名前がよく出てくるのです。それで文庫本を手にとって見たところ、魅入られてしまった。というわけです。<br />
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娘に当たる青木玉さんの著書も何冊か読みました。幸田文の著書には露伴のことや娘のことがよく出てくるのです。露伴の著については難しそうでまだ手が伸びていません。今は幸田文の全集に挑戦中です。現代の仮名使いではないので少々難解な感じがしますが、読んでみるとその方が雰囲気もよく伝わってくるように思ひます。<br />
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さて、遠回りながらこんなに幸田文に没頭するきっかけになった着物ですが、母が作ってくれた私の着物が派手で着れなくなった今頃、やっと興味が湧くのですから残念なことです。<br />
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そこで、しつけもとらないままタンスの肥やしになりそうな母の着物を、母と二人で着ることで有効利用しよう、という小賢しい考えで着付けを習ったところから、新たに広がった分野の読書とその量に、好きになることのエネルギーってすごいなぁと、われながら感心しています。<br />
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遅きにしろ、出会えてよかったのは着物への認識と着物を通して感じる、着ることにとどまらない日本の捨てがたく美しいもの。それらを大切にしたいと思う気持ち。その気持ちを確認させてくれる幸田文の著書の数々。<br />
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ここに至って感謝すべきは、母が家計をやりくりしてでも作るほど着物好きだったこと、でしょうか。]]></content></entry><entry><title>記憶</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://diary.y-naga.com/?eid=69817" /><id>http://diary.y-naga.com/?eid=69817</id><issued>2006-11-12T23:22:16+09:00</issued><modified>2007-07-05T01:36:25Z</modified><created>2006-11-12T14:22:16Z</created><summary>11月に読む本の予定に入れていた 氷壁を読了。この本は確か２０代だったと思うが一度読み終えている。話の時代背景は読んだ時すでにちょっと昔のことであったのに、とても新鮮で、なんだかすごく感動したことを覚えていて、長年「時間が出来たら」とか「その気になったら...</summary><author><name>wind</name></author><dc:subject>本</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[11月に読む本の予定に入れていた <a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4101063109?ie=UTF8&tag=lightbluewind-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4101063109">氷壁</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=lightbluewind-22&l=as2&o=9&a=4101063109" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />を読了。この本は確か２０代だったと思うが一度読み終えている。話の時代背景は読んだ時すでにちょっと昔のことであったのに、とても新鮮で、なんだかすごく感動したことを覚えていて、長年「時間が出来たら」とか「その気になったら」とかちょっといい加減なモチベーションではあるけど、必ず読み直したいと思っていた本の中の一冊でした。この本だけではなく井上靖が好きで、亡くなった時は少なからずショックを受けました。もう新しい作品が出ることがないのだと思うと寂しいものです。<br />
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この氷壁、今回大変久しぶりに読んだわけですが、なんと、記憶力のいい加減なことよ。大まかなストーリーさえもうろ覚えになっていて、ほとんどのページが初めて読むような感覚。極めつけは「主人公の魚津まで遭難しちゃうんだったっけ？」という衝撃のラスト。そんなインパクトのあることまで忘れてしまうなんて。これでは「井上靖が好きです」なんて大きな声では言えません。<br />
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何年か前にテレビドラマ化されていたようですが残念ながら私は見ていません。ａｍａｚｏｎの本のレビューではドラマの方が面白かったと書かれていましたが私は、あの昭和のあの時代のあの雰囲気を井上靖の筆による情景描写や、登場人物に語らせるせりふから当時の様子を脳内で想像しながら読めるのが楽しいので、もしドラマを見ても本のほうが好きと思うかも知れません。「面白い」の観点が違うのでしょうね。<br />
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さて、お話は昭和３０年の暮れから始まりますから、今とまったく違う感覚がたくさんあります。私くらいの年代までがあの雰囲気を理解できる境界年齢かも知れません。登場人物がそこここでやたらタバコをすうのですがそういえば昔はそうだったなーと、誰かがタバコを吸う場面を読むたびに今との違いを感じました。<br />
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また、今回読み終えて面白いと思ったのは、感動の種類が若かりし頃に読んだ時と違うこと。最初に読んだ時にはなかった私の何十年分の経験も通して読むのですから当然といえば当然でしょうけれど。<br />
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それにしても驚くべきは感動したことだけはしっかり覚えているというのに、何に感動したのかは記憶の彼方であることです。いよいよ 脳トレーニングの必要を感じた、お寒い木枯らしの吹く本日でありました。<br />
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